説明

以下の情報は色々なサイトや本などから引用してまとめてものですので、詳細に若干正確さに欠けるものがあってもご了承頂ければと存じます。
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911事件の6週間前、ラリー・シルバースタイン氏がWTC貿易センタービル全域を32億ドルで99年間リースする契約を締結。

この賃貸権、所有権が長年管理してきたニューヨーク港湾会社から、不動産業界の大物であるラリー・シルバースタイン氏へと委譲されたわけです。WTC貿易センタービルのコンプレックス全域の所有権を変更するのは、それがその33年間の歴史においては初めての事でした。

その際彼は、35億ドルという巨額のテロ保険を掛けたため、9.11事件の後、保険金など総額80億5千万ドル(約8千億円)もの大金を手にしたということです。

新しいオーナーとしてのシルバースタイン氏の最初の課題は、コンプレックスの警備会社を変更することでした。

彼が雇用した新しい警備会社はSecuracom、現在はStratasecと言う警備会社でした。

ジョージ・W・ブッシュの兄弟、マービン・ブッシュはその警備会社の取締役で、マービンのいとこ、ワート ウオーカーIIIはその警備会社のCEOでした。

公式の記録によると、SecuracomはWTC貿易センタービルの電子セキュリティを管理しただけでなく、それはまた9/11において重要な役割を持つ、ダレス国際空港とユナイテッド航空のセキュリティーをも管理しました。

この警備会社はブッシュ家に何年もの間繋がっている投資会社 (クウェート-アメリカ社) によって支えられてきました。この会社は湾岸戦争以来ずっと財政的にブッシュ家と結び付いている会社です。

クウェートの王室の一員であるミシャル ユーセフサウド サバーハは、この警備会社Stratesecの取締役でした。

ちょっと考えてみてください・・・

この小さな徒党のメンバーはWTC世界貿易センタービルコンプレックスを所有し、その電子セキュリティを管理コントロールし、また、航空機が9/11日にハイジャックされたけれども彼らが空港を創設した航空会社のセキュリティをもコントロールしていたわけです。

別の小さな「偶然の一致」?

知ってのとおり、WTC貿易センタービルは、とても価値のある不動産対象ではありませんでした。

経済的理由から、その初め以来ニューヨーク港湾局によって助成金を与えられたWTC貿易センタービルは一度も機能したことがなく、価値のある物件とは言えないものでした。

この情報をラリー・シルバースタイン氏は知らなかったのでしょか?

タワーは修理と改良において約2億ドルを必要としていました(そのほとんどは、タワーが建てられて以来の数年で健康危害であると宣言された建築資材の除去と関連していました)。

WTC貿易センタービルが石綿砲弾であったことはニューヨークという都市でとても有名でした。

何年もの間、港湾局は、建物を取り壊す許可証を責任理由のために何度かして、老化恐竜のように建物を扱ったけれども、起因する既知の石綿問題に向けられていました。

さらに、建物がまだ9/11まで残っていた理由が、建物を取り壊すことを法律上禁止されて以来、それが、フロア毎に双子のタワーを分解するには高価すぎたためであったことは有名な話でした。

タワーを分解する計画されたコストは150億ドルとも言われていました。

ですから、この予期しない911「テロリスト」攻撃が完全に建物を取り壊したと言うことは、なんと便利なことなのでしょうか。


商品名: 2017年 (新品) アメリカ「911の悲劇」純銀 1オンス プルーフ 銀貨
品位: 99.9%の純銀製
重量: 1オンス (31.1グラム)
状態: 新品
サイズ: 直: 39.3 mm
発行枚数: 696枚 (COA・保証書付き)
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追加情報

重さ .032 kg

アメリカ

仕上げ

プルーフ

金属の種類

商品の種類

メダル

年号

2017年

重量

1オンス